肌寒さが感じられた10月30日、スペインクラブ銀座に10名が集まり、同期会が開催されました。
卒業以来3回目で、前回から16年ぶりの同期会にも関わらず、意外にも顔はすぐにわかりました。
現役続行中の難しい仕事の話、おなじみの病気の来歴、どう上手く道を間違えたのかと皆が耳を傾ける金儲けの話等近況報告でアッという間に時間が過ぎ去りました。
今後は東京と近畿で順に略2年毎に集まることと次回の幹事を決め、暮れなずむ銀座の街に三々五々消えていきました。
写真は前列左から、播磨、太宰、杉本、柏谷、後列左から、羽田、井上、浅井、草地、竹之下、白倉の面々。(文責:太宰)